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商品体験会(ハンズクラブメール会員限定)

vol.79
「大人のクラフトビール ワークショップ」

今回は、家飲みをもっと楽しんでもらえるように、クラフトビールメーカー「ヤッホーブルーイング」にご協力いただきクラフトビールについて、テイスティングはもちろん、製造工程や種類、ペアリング(ビールに合う料理やおつまみ)などの知識を深める体験会を開催しました。
※7月14日(土)実施

開催場所は、新宿歌舞伎町よなよなエール公式レストラン「YONAYONA BEER WORKS」。
OPEN前に貸切にして開催しました。


講師はヤッホーブルーイング、ブルワーの田上 峻さん、軽井沢のビール工場からお招きしました。
※ブルワーとは・・・ビール醸造(製造)を担当している人。ビール職人。

まずは、ビールの原料や製造工程についての講義です。
その中で、実際に麦芽(モルト)を食べる、ホップを嗅ぐ、など体験していただきました。

まずは、ビールの原料や製造工程についての講義です。その中で、実際に麦芽(モルト)を食べる、ホップを嗅ぐ、など体験していただきました。

つづいて、テイスティングです。
よなよなエールの代表的なビール4種とワインのようにハイアルコールな「ハレの日仙人」。
ビールはお2人で350ccを1缶(ハレの日仙人はお1人1カップ)順番にくばられます。
くばられた、ビールの特徴とそのペアリング(ビールに合う料理、おつまみなど)の説明を聞きながら味わっていただきました。

つづいて、テイスティングです。よなよなエールの代表的なビール4種とワインのようにハイアルコールな「ハレの日仙人」。ビールはお2人で350ccを1缶(ハレの日仙人はお1人1カップ)順番にくばられます。くばられた、ビールの特徴とそのペアリング(ビールに合う料理、おつまみなど)の説明を聞きながら味わっていただきました。

メーカー曰く、よなよなエールは実は、冷えぐあいが13℃が適温。
13℃だと香りが引き立ち、モルトの甘みがしっかりと感じられ、よなよなエール本来の味わいを感じることができるそうです。
13℃に調整したよなよなエールとキンキンに冷えたよなよなエールをそれぞれ配り、味の違いも体験していただきました。

メーカー曰く、よなよなエールは実は、冷えぐあいが13℃が適温。13℃だと香りが引き立ち、モルトの甘みがしっかりと感じられ、よなよなエール本来の味わいを感じることができるそうです。13℃に調整したよなよなエールとキンキンに冷えたよなよなエールをそれぞれ配り、味の違いも体験していただきました。

最後は残っているビールを飲みながら、実際のつくり手、田上さんやスタッフたちと語り合ったりし、 家でビールを飲む時間がより愉しくなる和やかなワークショップとなりました。
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参加者のみなさんから、ご感想をいただきました。

■ホップやモルトの体験ができ面白かったです。
■一度に5種類のビールをテイスティングしながら飲む機会はないので楽しかった。
■ビールメーカーの社員さんと直接ふれ合う機会ができて嬉しかったです。

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